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正直なところ仏教思想を学ぶと、

社会で生きていくことは「厳しい修行だ」と思うし、

価値観の相違によって傷つくことも含めて、

いっこうに正しい道に至れず、

諦めてしまうことのほうが多いです(笑)

ちょっとだけお坊さんの気持ちがわかります。

無理だよなあ……って。


(田口ランディさん)

***


所感

レーネンさんの言葉で言うと、

「その人がその人のままでいる権利を認める」

っていうことかな?

それって究極の諦めの境地であるとも言える?

またはエゴからの脱却?


石にぶつかりながら流れを変える、

川に浮かんだ花びらみたいに

人は影響し合うのだろうけど

花びらは花びらであって・・・・


例えばちょっとでも打ち解けて話すと

宇宙の果てまで 底のない井戸のごとく

そこにつけ込んで傍若無人に振る舞う相手には

対峙し合う瞬間瞬間、人として品のある態度をとっていくしかない。

そしてその時、自分に後ろめたいことがあってはならない。

それが大事かも!

相手に問題があるように思えても

結局、自分かも ( ´(ェ)`)



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こころの底にタッチさせられてしまう曲とMV

人間って(少なくとも自分は)一生変わらないのかな?

と、複雑な気持ちにさえなってしまう。

これはこれで大事にして、もうひとつの自分を育ててゆく、

というのでOKかな?





!!!


そういえばコーラスの先生に声の相談をした時も

同じことを言われたんだった!!!

「その声はその声で大事にして、云々」


それって、先生は単に歌う上でのスキルの話しをしていたのだろうけど

感情と声が強固に直結してしまっている自分には

人格をもうひとつ、作っていくことに他ならない。


悩んでしまうな〜〜どうしよう??


できるのかな???


まさかこんなことで悩むとは!!


悩むポイント間違えてたりして!?



タオルケットにくるまって

うとうとしている状態から

起きて会社に行くという行動の、その心の距離、

数万キロ。。。。


じゃなくて、


昨日のカリグラフィーはイタリックの続き。


来年の作品展はシュタイナーの黒板絵をモチーフに

黒か、濃~い青か濃~い緑の台紙に

視覚的に透き通って見える色とチョークのような白色で

文字を描く・・・というのに

なんとなく構想がまとまる。


文章は??


せっかくなので

今度歌う、カルミナ・ブラーナの歌詞にしようか☆彡

運命の女神に翻弄される人間!!!

それを文字の大きさやウエイトを変えて表現する・・・とか。

背景に絵も描きたいけど、人に見てもらうレベルではない&

コーラスの公演もあるので時間をかけられない、ので

文字だけでいくか。



おもしろいキーワードなので φ(。。)メモメモ…


アグリッパ=魔除け!?

ハインリヒ・コルネリウス・アグリッパという人はいるけど!

wikiではルネサンス期のドイツの魔術師、人文主義者、神学者、法律家、軍人、医師

ってあるけど、昔々って、医学や占い的なものって一緒くただった感じ。


マジックサークル


降霊術のリング ー 3種類 ー 六星形のソロモンを封印


神秘哲学って・・・シュタイナーしか思い浮かばない。


降霊術をあまりやりすぎると、長生きしない。


そういえば、タロットカードに深く関わると

数奇な人生を歩むことになる、というのも聞いたことがある。

タロットカードの生み出すある種のものが強いので(エネルギーみたいなもの?)

人生に影響を与えるのかな?カードに翻弄されるとか。



ハートに意識の中心がセンタリングされると

どんな意識状態になっていくのか…。


簡単に言うと、思考への過剰な感情のアクセスが

ゆるくなっていく感じです。


とくに感情的な問題は思考のなかにつながると

延々、エンドレスで自問自答がはじまり

自分自身、そして他者をジャッジしはじめます。


これにより葛藤が拡大し、

いわゆる悩みだとか、自己を責める、他者を攻撃する、あるいは他者を怖れる、

そして自己の殻のなかに閉じこもり始めて、

過剰な思考の産物である妄想が広がっていくわけです。

・・・

脳みそは二元論的システム…とくに私たちが日常使っている左脳は、

YESかNO、正しいか間違っているかを判断する領域。

しかし感情の本質のエネルギーは二元論で割り切ると

永遠に答えのでない、肯定と否定の繰り返しになってしまいます。



(たんたんさん)

***

所感

感情的な問題が思考に繋がらない人は

文字通り、考えるより先に手が上がるのだろう (´・ω・`)

でも、多くの人はそうならないので

感情的な問題が思考に繋がり、それぞれの人の

生い立ちや経験や個性のフィルターがかかって複雑を呈し、

葛藤や対立を生むのだと思う。


大学で数学をやっていた友人が

「世の中のものは全て0と1で出来ている」と言い張り、

何につけても黒か白かで物事を判断したがるので

激論になったことがあったけれど(でも仲は良い (・ω・)

今思うと、そもそも論点が違うので折り合うはずはなかったけれど

私はこのことが言いたかったのだよな (`・ω・´)


思考は大切だけれど

それが葛藤に変わり始めたら

ハートに意識を合わせてみるのは大事そう。

ハートの位置は胸三寸!?

単純に、胸三寸の心地よさ、心地わるさを

普段から意識的に感じてみるのが第一歩かな?

お買い物で迷い始めたくらいの時には有効ですが、

人間関係だとかになるとちょっと微妙?

・・・

風呂敷を広げすぎて畳めなくなってきたので

もう寝る ( - _ゞ *。:゚


転んだ人を笑うな。彼らは歩こうとしたのだ。


(米倉 誠一郎さん)

***

所感

オーディションには今の段階である一定のレベルに達していない人も

決死の思いで受けにくる。

それを本人にはわからないようにとはいえ、「クスッ」と笑うそぶりを

他の人にするのは見ていて気持ちのいいものではない・・・のだ!



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