ロシア 旅 情報収集編

jicというエージェントの
ウラジオストク―ハバロフスクをシベリア鉄道で一泊して移動、
というの、
初めてのロシア旅行にはちょうどいいかも。
1~2日、4時間とかガイドさんをお願いしてもいい。

コミ原生林という世界遺産もいいな。
これは場所的にまたの機会かな。


レギストラーツィアとかいうの、
やっぱり必要なんだろうか!?
http://www.barisnerede.com/01/002.html

ビザとか大変そう…
http://diamond.jp/articles/-/39075


いずれにせよ、ガイドブックやウェブで
調査だ。


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LCCとホテルのブッキングサイト

今度、香港に行くときはピーチなどのLCCもチェック。

時期によっては片道1万円をきる・・・信じられない!!!


JALで7万円ちかくかけて帰ってきたことが・・・(- -;;


関空までの交通費を考えても安い。

そのうち羽田か成田発着便が運行しないかなぁ。


ホテルの予約はAgodaとかBooking.comとか。

香港ナビは結構マージンとってるぽい。

7,500円のゲストハウスで、
ゲストハウスに支払われているのが5,000円。
2,500円の手数料。。。

う~む (- -)


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基本!基本!

無駄遣いはしない!!

いくら稼いでも、
栓があいていてダダ漏れだったら意味がない。

しっかり栓ははめておかないと!!


アクセサリーはネットで買うと
イメージが違うことが多い。
できるだけやめよう。

香港で買ったジュリークのオイルは
思いのほか良かった…!
ほんとうにいい香り。
買った時は無駄遣いしちゃったな…と思ったんだけど、
やっぱりいいものはいいなぁ…


・・・。


だらだらコンビニで買うのは控えよう、さすがに。

また、引き締めにかかる!!
そして来年も貯蓄に精を出して旅行に行く!





オクトパスカード 英会話

チャージしたい時・・・'Top-up, please' または 'Reload, please'

窓口で購入時、おつりが欲しい時・・・'〇〇dollars, please' と、入金金額を言う。

カードの払い戻し・・・'Refund, please'


※参考 ・観光客向けのスペシャルエディションのオクトパスカードはデポジットがない
                                   (2013年6月現在)
    ・スマホのアプリでオクトパスカードの残高や履歴が確認できる(OctoCheck)


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香港から帰国

帰国してわかったこと。

でかいかな、と思っていたリモワの80L強のスーツケースでも、
買物したもの入れたらパンパンだった。。。

リュックは20Lくらいでちょうどいい。
でもやっぱりリュックはほんまもののバックパッカーでない限り、
あまりスマートじゃない。

そして1週間はちょっと長すぎたかも。
後半かなりばてた!
ホステルが道路沿いだったり、エアコンがあり得ないくらい
うるさかったりして、夜よく眠れなかったのも大きかった。

パンダズホステルはまあまあ良かった。
写真よりキレイだったし、大きなバスタオル2枚とドライヤーと
電気ポッド、サンダル、ハンガー、シャンプーとボディーソープ、コップがある。

かろうじて、スーツケースを広げられるスペースはある。
ベッドはひとりで眠るには十分広い。

ベッドメイキングも毎日してくれる。

チェックアウトは出入り口ドアに置いてある箱に
鍵を放り込んでおけばOKだったので、
チェックアウトの時間を気にしなくてもよかったのは大きい。

モーメントしか予約できなかったけど
ネイザン通り沿いじゃなかったので、結果的によかったかも。
やっぱりメイン通り沿いの安いホステルはNG。

ちょっとやられたのが、ハンズで買ったワイヤーの鍵が
すぐに壊れたこと。。。安かろう悪かろうの典型(- -;

そして何より一番やられたのが飛行機の欠航・・・
最後の最後に5万ん千円の手痛い出費。

旅行保険もオプションに入っていなかったので
飛行機の遅延に伴うもろもろの保障は受けられず。
次回はケチらず、そこのところの保障もカバーしたものに入ろう!

台風の時期に香港に行く場合、JALやANAなど日系のエアラインを選んだ方が、
台風でなくてもパスポートを空港ですられた場合の対応などのことを考えても
やっぱり日系のエアラインを選んだ方がいいのかもしれない。

ローズペタルジャムの売り切れは想定外!
次回は早めに購入のこと。

ipadは要持参。



以上、次回の旅の参考。




それにしてもエアラインのカウンターのお姉さん達の
プライドの高さは半端ない。
お姉さん方達の間の火花も目に見えるよう。
誰もが私が一番、でないと気が済まない。
楽しい旅行の始まりに一番初めに接する人なのだから
もうちょっと何とかならないものか。


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